1号日記
滋賀県畜産技術振興センター①
2013年03月08日
今日は、滋賀県畜産技術振興センターを取材してきました。

まずは、センターの入り口です。
入り口を入ってすぐのところに、「ふれあい広場」
が、あります。

車窓
から、子馬(ポニー)が、みえます。のどかの風景でのお出迎えです。

北海道
のような風景ですが、ここは、滋賀県蒲生郡日野町です。

羊も出迎えてくれます。

やぎ君も、います。
「ふれあい広場」は、入場無料です。
週末に、お出かけ下さい。
<つづく>

まずは、センターの入り口です。
入り口を入ってすぐのところに、「ふれあい広場」


車窓


北海道


羊も出迎えてくれます。

やぎ君も、います。
「ふれあい広場」は、入場無料です。
週末に、お出かけ下さい。
<つづく>
3月4日放送は、「うしのごちそう生産組合」
2013年03月04日
1号、東井です。
本日の放送どうでしたか?
3人で経営されています。

これが、名刺です。
馬をモチーフしたフェラーリのロゴに似ています。
こちらは、牛ですが(笑)
可愛い名刺でしょう。

メンバーは、左から緩利代表、私、児島さん、勝井さんです。
農家よし、酪農家よし、消費者よし、牛のごちそう生産組合よし、の四方よしで頑張って下さい。
本日の放送どうでしたか?
3人で経営されています。

これが、名刺です。
馬をモチーフしたフェラーリのロゴに似ています。
こちらは、牛ですが(笑)
可愛い名刺でしょう。

メンバーは、左から緩利代表、私、児島さん、勝井さんです。
農家よし、酪農家よし、消費者よし、牛のごちそう生産組合よし、の四方よしで頑張って下さい。

うしのごちそう生産組合
2013年03月01日
「うしのごちそう」と言われたら、何を想像しますか?
「牧草」や「干草」でしょうか。
正解は、この写真を見て下さい。

(稲発酵粗飼料(稲WCS)の収穫)
かっこよくて、かわいいトラクターが、アームを使って、持ち上げている白い大きな筒。
これが、牛のえさとなる稲発酵粗飼料(稲WCS)です。
この白い筒には、刈り取った飼料用稲やとうもろこしが、入っています。
この白い筒を作って、酪農家に引渡す仕事を請け負っているのが「うしのごちそう生産組合」です。
作業手順は、

(稲
の収穫)

(とうもろこしの収穫)

(飼料とうもろこしも、白い筒にラッピング)

(うしのごちそう生産組合メンバー3名)
この3人が、メンバーです。向かって右から、緩利代表、小嶌さん、勝井さんです。
この取材の模様は3月4日(月)12時50分から、OA!
「写真提供:滋賀県甲賀農業農村振興事務所」
「牧草」や「干草」でしょうか。
正解は、この写真を見て下さい。
(稲発酵粗飼料(稲WCS)の収穫)
かっこよくて、かわいいトラクターが、アームを使って、持ち上げている白い大きな筒。
これが、牛のえさとなる稲発酵粗飼料(稲WCS)です。
この白い筒には、刈り取った飼料用稲やとうもろこしが、入っています。
この白い筒を作って、酪農家に引渡す仕事を請け負っているのが「うしのごちそう生産組合」です。
作業手順は、
(稲

(とうもろこしの収穫)
(飼料とうもろこしも、白い筒にラッピング)
(うしのごちそう生産組合メンバー3名)
この3人が、メンバーです。向かって右から、緩利代表、小嶌さん、勝井さんです。
この取材の模様は3月4日(月)12時50分から、OA!
「写真提供:滋賀県甲賀農業農村振興事務所」
はなふじ米
2013年02月22日
「はなふじ米」をご存知ですか?

この写真の左上には、「はなふじコシヒカリ」シールが貼ってあります。これが、「はなふじ米」です。
JAレーク大津の直売場「グリーンファーム石山店」で購入しました。
化学肥料のかわりに、藤の花に似た可憐な紫の花「ヘアリーベッチ」を、緑肥として、使用する環境にやさしいお米です。
これを育てているのが、

堂営農組合の前田組合長さんと

北川副組合長さんです。
北川さんに、田んぼに連れて行ってもらいました。

2月中旬で、雪がちらつく時期なので、まだまだ、「ヘアリーベッチ」が、育っていません。
田んぼの端に、少し育っている場所があったので、歩いてみました。

「ふわふあ」して、気持ちのいい、弾力感です。もっと暖かくなって、「ヘアリーベッチ」が、育ったら、気持ちいいだろうな~。

一本引きぬいてみると、かなり伸びていました。
これが、お米の良い肥料になるんですね。
この模様は、2月25日(月)12時50分から放送します。
はなふじ米については、こちら

この写真の左上には、「はなふじコシヒカリ」シールが貼ってあります。これが、「はなふじ米」です。
JAレーク大津の直売場「グリーンファーム石山店」で購入しました。
化学肥料のかわりに、藤の花に似た可憐な紫の花「ヘアリーベッチ」を、緑肥として、使用する環境にやさしいお米です。
これを育てているのが、

堂営農組合の前田組合長さんと

北川副組合長さんです。
北川さんに、田んぼに連れて行ってもらいました。

2月中旬で、雪がちらつく時期なので、まだまだ、「ヘアリーベッチ」が、育っていません。
田んぼの端に、少し育っている場所があったので、歩いてみました。

「ふわふあ」して、気持ちのいい、弾力感です。もっと暖かくなって、「ヘアリーベッチ」が、育ったら、気持ちいいだろうな~。

一本引きぬいてみると、かなり伸びていました。
これが、お米の良い肥料になるんですね。
この模様は、2月25日(月)12時50分から放送します。
はなふじ米については、こちら
2月18日OAは、高島産ほうれん草です。
2013年02月18日
1号東井です。
今回は、高島産ほうれん草を紹介しました。

ほうれん草は、ビタミンやミネラルが豊富で、料理としては、おひたしやバター炒めや鍋料理が、一般的かと思います。最近では、ジュースやサラダなど、生で食べることが多くなっています。
今回取材した平田さんは、消費者の目線に立って、滋賀県環境こだわり農産物の指定を受け、農薬の少ない、安全、安心なほうれん草を、栽培されているそうです。

ほうれん草の食べ方として、スタジオで、エミリン隊長に、ほうれん草のグリーンスムージーを飲んでもらいました。
バナナ、みかん、キウイも入れたので、子どもでも、飲みやすいジュースになりました。是非、試しに飲んで下さい。

平田さんから、教えてもらったほうれん草料理は、お味噌汁に、さっと、ほうれん草を入れて食べると美味しいそうです。この料理も、一度、試して見て下さい。
今回は、高島産ほうれん草を紹介しました。

ほうれん草は、ビタミンやミネラルが豊富で、料理としては、おひたしやバター炒めや鍋料理が、一般的かと思います。最近では、ジュースやサラダなど、生で食べることが多くなっています。
今回取材した平田さんは、消費者の目線に立って、滋賀県環境こだわり農産物の指定を受け、農薬の少ない、安全、安心なほうれん草を、栽培されているそうです。

ほうれん草の食べ方として、スタジオで、エミリン隊長に、ほうれん草のグリーンスムージーを飲んでもらいました。
バナナ、みかん、キウイも入れたので、子どもでも、飲みやすいジュースになりました。是非、試しに飲んで下さい。

平田さんから、教えてもらったほうれん草料理は、お味噌汁に、さっと、ほうれん草を入れて食べると美味しいそうです。この料理も、一度、試して見て下さい。